夏バテ対策に高気圧カプセル~自律神経の乱れが原因~
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夏バテ対策に高気圧カプセル~自律神経の乱れが原因~

2015年05月14日(木)1:58 午後

こんにちは(^^)/

酸素カプセルについての更新も久々ですね(;・∀・)

暑い夏が始まる前に酸素カプセルの魅力をお伝えしたいと思います!

 

 

ざっと!酸素カプセルのご説明

まだ酸素カプセルに入ったことがない方、または酸素カプセル自体どんなものかよく分からない方のためにまとめます!

 

酸素カプセル・ベッカムカプセル・酸素セラピー・O2カプセルなどの名称がありますが、呼び方を変えているだけで、どれも高気圧酸素カプセルの事を指しています。

カプセル内で気圧を高め大体60分~90分横たわりゆっくりと過ごしていただくシステムです。

※ヘンリーの法則に従い、普段体に摂りいれている※結合型酸素とは違い※溶解型酸素を体の末端まで届けられます。

※ヘンリーの法則・・・一定量の液体に溶解する気体の質量はその気体の圧力(分圧)に比例するという法則。

※結合型酸素・・・肺に入ってきた酸素とヘモグロビンが結合して体内に運ばれる酸素。粒子がかなり大きい為、細い毛細血管内を通れない。

※溶解型酸素・・・肺に気圧をかけることにより生成される酸素。粒子がとても小さい為、脳内、眼球、肝臓、腎臓、皮膚などの細い毛細血管で作られている至る所に入っていける。

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夏バテの根源は「自律神経の乱れ

夏バテの大きな原因として自律神経の乱れが挙げられています。

人間は体温を一定に保つために常にエネルギーを消費しながら調節をしています。

自律神経には体温調節機能があり暑い時は汗を出し、寒い時は鳥肌を立たせながら調節しています。

最も危ないのは夏で、涼しい部屋にいて身体を冷やし外に出ると汗をかきますね。これの繰り返しが多いと自律神経に大きく負担がかかり体温調節の働きが鈍くなります。

また自律神経には、食欲や臓器のコントロール機能もあります。

このことから自律神経を乱すと、↓↓↓

 

・身体が常にだるい、疲れる

・食欲がない

・汗が出ない、又は止まらない

・よく鳥肌が立つ

・発熱やめまいがする

・便秘や下痢

などの症状が出てきます。

 

日本の夏は栄養たっぷりのうなぎを食べようという風習がありますね♪

夏はそれほど体力が奪われるということがとても分かります!

酸素カプセルは横になって寝ているだけでこれらの予防をできるのも一つの魅力です☆

自律神経を整え、夏でも健康に過ごせるよう少しでもお手伝いができたら幸いです。



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